シンギーの管理体制

お客様に安心して健康食品・サプリメントOEMを任せていただけるよう国際水準の管理体制を整えています。

OEM受託製造のシンギーの管理体制

自社健康食品工場、市場を100%日本とした製品の研究・開発・生産を行っています。
OEM受託製造、自社製品の生産には、世界水準の管理体制を導入し、品質・安全性ともに日本の厳しい規格をクリアする製品を送りだしています。

シンギーが導入している世界基準の管理体制

  • JIHFS健康食品GMP取得

    GMPとは、Good Manufacturing Practiceの略で、適正製造規範と訳されています。GMP認定は製造管理、品質管理、構造設備など、健康食品の原材料の受け入れから最終製品の出荷に至る全工程において、定められた管理水準と管理手法が具体的かつ適切に運用されていることを保証しています。

  • ISO22000:2005第三者認証取得

    別名「食品安全マネジメントシステム」。国際標準化機構が定めた国際品質規格で「提供する製品の品質やサービスの顧客満足度向上」を目的とします。製品の安全性が顧客満足に、消費拡大と共に、企業利益も向上するという概念に基づいて作られた規格です。

  • SSOP
    (衛生標準作業手順)

    「いつ、どこで、だれが、何を、どのよようにするか」が分かるように衛生管理手順を示し、適切に実施することを定義したものです。使用水の衛生管理、機械器具の洗浄殺菌、手指の消毒・殺菌及びトイレ施設の維持管理、害虫駆除など全部で8つの項目があります

  • HACCP導入
    (危害分析重要管理点)

    食品製造段階で起こる衛生上の危害の発生を防止するための管理基準です。食品製造段階で起こる衛生上の危害の発生を防止するための管理基準です。。元々NASAが宇宙食の開発させたもので、世界でも既に米国やEUなどで水産品、食肉などに義務付けられているほか、WHOでも各食品に対するガイドラインが作成されるなど国際的な規定となっています。

OEM受託製造

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健康食品のOEM受託製造はシンギーにお気軽にご連絡ください。

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