History

会社沿革

1993年
創業。ジェトロ・ビジネスサポートセンターで事務所を開設し、中国産雑貨・健康食品・酒類などの輸入業務仲介を開始。
1994年
ハチの子粉末の健康食品を開発、日本に紹介。
1997年
株式会社シンギー設立(東京都中央区)。 ハチの子のフレッシュ製法の開発に成功。「バイタルビー」発売開始。
2005年10月
中国天津市西青開発区に新工場を設立。
住友商事ケミカル株式会社と業務提携開始。
2006年9月
ハチの子粉末生産・製法で特許取得(特許第3845656号)。
2007年4月
ハチの子粉末「ビージソン21」にて商標取得(登録商標5039342号)。
2007年6月
会長 李宝珠が日本文化振興会(元皇族伏見博明総裁)よりハチの子などの健康食品の開発普及に貢献したとして社会文化功労賞受賞。
2008年2月
蜂の子「ビージソン21」を用いて、臨床試験を実施(第25回日本東方医学会にて三浦於菟教授より発表)。
2009年2月
論文発表(蜂の子「ビージソン21」の品質確保)
2009年5月
論文発表(「鮑の輝」摂取による目の諸症状の改善効果)
2009年10月
蜂の子の酵素分解技術において特許取得(特許第4384249号)。
論文発表(蜂の子「ビージソン21」摂取による耳鳴りの改善効果)
2010年2月
鮑の貝殻を使用した製造方法にて特許取得(特許第458439号)。
2011年5月
論文発表(雄蜂の子「ビージソン21」の成分評価)。
2011年6月
化粧品製造販売業許可取得(許可番号:13C0X10773)。
2012年3月
ヘアケアエッセンス・リップグロスを始めとする化粧品事業の展開。
2012年5月
論文発表(雄蜂の子「ビージソン21」を利用した化粧品開発~毛髪への応用)。
2013年3月
ISO 22000:2005第三者認証取得
2013年11月
会長 藍澤宝珠が中国養蜂学会理事に就任
2014年9月
JIHFS健康食品GMP認証取得
2016年10月
新社長に藍澤良友が就任
2017年1月
会長 藍澤宝珠がこれまでの漢方理論を取り入れた健康食品の開発と販売の功績を認められ「2017年全球華人春節連歓晩会」にて「全球華人十大模範人物」に選出・表彰
2017年4月
会長 藍澤宝珠が国際中医師に認定
~現在
漢方理論に基づき、ハチの子、アリ、水蛭、板藍根、ニラ種、カマキリの卵蛸などの素材を使用した商品を開発。OEM商品、自社ブランド商品として展開。また、これまでの日中間貿易業務のノウハウを活かし中国市場に進出、展開。

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